This Category : 【映画作品】

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【映画】 ル・ディヴォース/パリに恋して

2009.11.07 *Sat
ル・ディヴォース/パリに恋して [DVD]ル・ディヴォース/パリに恋して [DVD]
(2008/10/24)
ケイト・ハドソンナオミ・ワッツ

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内容(Amazonより)
フランス人と結婚した姉ロクサーヌに会うため、アメリカを離れパリに降り立った妹イザベル。ロクサーヌにはフランス人の夫シャルルと小さな娘がいて、さらに現在妊娠中。まさに幸せの絶頂のはず……が、なんと夫は愛人を作り家を出て行ったと言うのだ! イザベルは情緒不安定な姉のため、しばらくパリに滞在することに。姉とは正反対の性格のイザベルは、パリジェンヌな生活を大いに満喫し始め、妻帯者の外交官と“愛人契約”まで結んだ。そしてあろうことか、その人物とは、シャルルの叔父であった……。



ケイト・ハドソンにナオミ・ワッツが美人姉妹役&パリが舞台とあっては見ちゃうでしょう!
しかも監督は「眺めのいい部屋」などのジェイムズ・アイボリー。

内容は、ジャケットの感じだと軽そうでいて、テーマ的には実は重い。
でもオシャレな雰囲気とケイトの天真爛漫な奔放さのおかげでさらっと観れます。
アメリカ人とフランス人の違いをそれぞれの視点から皮肉をこめて描いていたり、なんと殺人まで!とよくここまで詰め込んだな、と感心。
テンポも良くて、観終わってみるとじわじわと面白さが広がってきました。
あれ、私、この作品、結構好きかも、と一日経って改めて感じました。

雰囲気はジェイムズ・アイボリーっぽくないけど、振り返ると彼らしい作品です。

お気に入り度: ★★★☆☆

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映画 「そんな彼なら捨てちゃえば?」

2009.09.03 *Thu
そんな彼なら捨てちゃえば?(ベン・アフレック、ジェニファー・アニストン 出演) [DVD]そんな彼なら捨てちゃえば?(ベン・アフレック、ジェニファー・アニストン 出演) [DVD]
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出逢いから1週間、彼から電話が来ない―。
「仕事が忙しいのよ」 「事故や不幸があったのかも」 「真剣だからこそ、慎重なのよ」

女たちよ、もう自分をごまかすのはやめよう!

その男は単に「あなたに興味がない」のだ。
  (Amazonより)


全米での撮影時から気になって気になって待ちきれなかった作品。
内容、というよりもキャストがとっても魅力的!
ジェニファー・アニストンに、スカーレット・ヨハンソン、ドリュー・バリモアに
ジェニファー・コネリー、ブラッドリー・クーパーにベン・アフレック。
蓋をあけてみると上記に出ていないジニファー・グウドウィンとジャスティン・ロングのカップルが一番可愛かったという・・・。

原題は、He's just not that into you
「彼は単にあなたに気がないのよ」って感じでしょうか。

さまざまなカップルの恋愛模様。 夫婦、恋人、片思い、婚活、不倫。
「SATC」の脚本家が書いた恋愛指南本が元になっているとのことで
痛たたたた、という失敗がいっぱい出てきて観てて痛い痛い。
でも、結局はマニュアルなんて、本当の恋に落ちちゃえば何の役にも立たないのよ!
愛するって気持ちの大切さ、温かさを教えてくれるそんな映画でした。
「ラブアクチュアリー」ほどのエンタメ性もなく、「ショートカッツ」ほどの毒もないけど
ちょっと地味なところがかえってリアリティがあって良かったです。

実は二度観にいったのですが、二回目の方が登場人物それぞれの気持ちの移り変わりをじっくり考えながら見れて面白かったです。その時の自分の環境や立場によっていろいろ感じ方が変わりそうな作品です。

お気に入り度:★★★★☆

追伸:恋愛指南映画といえば、今月から始まるジェラルド・バトラーとキャサリン・ハイグルの「男と女の不都合な真実」も面白そうですよね~。こちらは日本公開が予想以上にはやく楽しみです。

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映画「それでも恋するバルセロナ」

2009.07.31 *Fri
それでも恋するバルセロナ (ペネロペ・クルス、スカーレット・ヨハンソン 出演) [DVD]それでも恋するバルセロナ (ペネロペ・クルス、スカーレット・ヨハンソン 出演) [DVD]
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それでも恋するバルセロナ 公式サイトはこちらから

ペネロペにバルデム、スカーレット・ヨハンソン in ウッディ・アレン ときたら観に行かないわけにはいかないです!

ヨハンソン演じるクリスティーナとレベッカ・ホール演じるヴィッキーはバルセロナへ。
友達の二人だけど性格は正反対。
クリスティーナは、今話題の草食系男子とは正反対をゆく感じの、情熱のままに恋に身をゆだねるタイプ。
ヴィッキーは婚約者もいてとても真面目で火遊びなんてもってのほか!

そんな二人が出会ったのがバルデム(ペネロペと現在のところ交際中)演じる芸術家アントニオ。
もう、大人の色気全開。 濃いですよ(顔も)。

クリスティーナはあっという間に彼の虜。

ヴィッキーは彼の誘惑にも興味のない感じでいたのですが、気づいたら・・・というパターン。
そういう真面目ちゃんが恋に落ちちゃうともう結構いっぱいいっぱいになっちゃうから悩みに悩んじゃって。

でも結局クリスティーナと彼が同棲することになり、ヴィッキーは最大級のモヤモヤを抱えたまま婚約者と結婚の道をとるのですが・・・。

そしてうまくいっていたクリスティーナたちのもとに突如転がり込んで来たのが、ペネロペ演じる元妻でして。
これがもう強烈な女性です。言動も行動も激しすぎです。
なんたって、以前彼を殺しかけたほどですから・・・。
ペネロペ似合ってます。

さてさてこのバルセロナでの4人の恋物語はどうなるのか?

面白かったです~。
テンポも良く、映像もきれい、女性3人はそれぞれ個性的な魅力にあふれているし、
今回はウッディさんご自身のおしゃべりもなかったですしね(失礼!)

でも終わってみると、それぞれの女性の気持ちの変化や、モテモテの彼の心境、いろいろ想いを巡らせたりして考えちゃいました。
もし、自分だったら? これから4人はどういう未来を歩むの?何が正しいのかなぁ?などなど。 

恋愛モノ・・・なのかなぁ。
思い切り恋愛ベースだけど、その甘い括りには入れたくないような素敵な作品でした。

お気に入り度:★★★★☆

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映画 「カンナさん、大成功です!」

2007.12.26 *Wed


(↑真ん中をぽちっとすると予告編が流れます)

原題「美女はつらいの」 (미녀는 괴로워)
監督: キム・ヨンファ 김용화
出演: キム・アジュン 김아중 (カン・ハンナ/ジェニー役 강한나/제니)
     チュ・ジンモ 주진모 (ハン・サンジュン役 한상준)



「白鳥麗子でございます」の鈴木由美子さんの漫画が原作なんですね。

169センチ、95キロという超重量級の太った女の子、カン・ハンナ。美しい歌声を持った彼女は見た目ゆえに表にでることができず、スタイル抜群の人気歌手アミのゴーストボーカルをつとめている。そんな彼女も女の子。実は彼女の声と歌の才能を認めてくれる敏腕プロデューサーのサンジュンに想いを寄せているのだ。優しく接してくれるサンジュン。でもある日、ハンナはサンジュンが自分を利用しているだけだったことを知ってしまうのだった。死のうと試みるも失敗に終わったハンナは命がけの全身美容整形を受けて生まれ変わることを選んだのだった!
1年後、ハンナが目を開けると、目の前の鏡に映っているのはスレンダーで華奢で魅力的な美女ジェニー!美しくなった彼女は再びサンジュンに接触しようと試みるのだが・・・。

という、とても分かりやすく女の子なら誰もが観てみたい!って思っちゃうようなストーリー展開。

音楽業界のお話とあって、全編音楽が流れる中、軽やかに物語は進んでいきます。テンポよく、2時間なんてあっという間でした。面白かったです!

見た目が変わったからといって中身までは簡単には変わらない。
見た目が変わったことによって今まで大事だったものが見えなくなる。

純粋で真っ白な優しい心を持っていたハンナが、美しさを手に入れたことによって、徐々に・・・自分でも気づかないうちに、本当に大切なものを失っていくことに胸が痛みました。
自分が何を失ってしまったのか、そして本当に必要なものは何なのか、美しくなったジェニーが醜かったハンナであった自分ときっちり向き合えたとき、彼女が選んだ答えは何だったのか・・・。お決まりのストーリーですがハンナ役のキム・アジュンさんの声と魅力にぐいぐい惹きつけられてしまってスクリーンから目が離せませんでした。スマステで吾郎ちゃんが確か「彼女の一人勝ち」といっていた気がしますがそれも納得です。そう、彼女はカン・ハンナ以外の何者でもなかったです。普段の彼女がどう話し、どう歩くのか・・・・全く想像もつかないくらいです。

「猟奇的な彼女」や「ラブストーリー」などを抜いて興行1位に躍り出たそうですが、個人的には内容としてこの2作品には適わないと思いました。でも繰り返し何度も観たくなる、そんな魅力に溢れた作品であることは確かです。実際、私ももう2度目が観たくなってきていたりします。

サンジュン役のチュ・ジモンさん。最初はなんかイマイチ・・・なんて思っていたのに終わる頃には「なんて素敵なの・・・」に変わっていました(笑)。 私は細川茂樹とチャンドンゴンを足した感じだなぁなんて思っていたのですが、後ろの女の子達は「キムタクに似てたよね~~」と盛り上がり、一緒に観にいった夫は「劇団一人に似ているね ( Σ(・ω・ノ)ノ!) 」と言っておりました・・・(どこがなのでしょう・・・)。

そしてもうひとつ、音楽がとても良かったです。 音楽監督が私の大好きなLoveholicのメンバーなのです。 Loveholicの歌も挿入歌に使われていましたね。 また、キム・アジュンさんが吹き替えじゃなかったことにびっくり!彼女の歌声が頭から離れません。OST買いに走らねば!

お気に入り度:★★★★★

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映画 「ホリディ」

2007.08.05 *Sun
ホリデイ (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第2弾) [DVD]ホリデイ (ユニバーサル・ザ・ベスト2008年第2弾) [DVD]
(2008/06/12)
キャメロン・ディアス.ケイト・ウィンスレット.ジュード・ロウ.ジャック・ブラック

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【内容】
出演: キャメロン・ディアス.ジュード・ロウ.ケイト・ウィンスレット.ジャック・ブラック
監督: ナンシー・メイヤーズ

ロサンゼルスで映画の予告編製作会社を経営するアマンダは恋人に浮気され、彼を家から追い出した。ロンドンの新聞社に勤めるアイリスは、元恋人に目の前で別の女性と婚約発表されて失意のどん底に。傷心の2人はインターネットの「ホーム・エクスチェンジ」サイトで出会い、お互いの家を交換して相手の家具や車を自由に使えるという休暇を過ごすことにした。まったく違う環境で2週間のクリスマス休暇に入った2人…。やがて、ロスのアイリスは作曲家のマイルズと、ロンドンのアマンダはアイリスの兄グラハムと出逢い、思いがけないラブ・ストーリーがはじまった――。(Amazonより)



LAでキャリアウーマンとして華やかな都会暮らしをしているキャメロン演じるアマンダと、ロンドン郊外の小さな田舎の家で地味に暮らしているケイト・ウィンスレット演じるアイリス。
二人の女性が同時に失恋し、インターネットの掲示板を通じて2週間のクリスマス休暇をお互いの家を交換して過ごすことにしたことから始まる2人のラブストーリー。

と聞くと何ともお決まりの甘ったるいラブコメで楽しめるけど何も残らず・・・というのを想像してしまいがちです。私もそうでした。そんな映画を気軽に見たかったのもあって劇場へ足を運びました。
が、見終わった後には爽やかな感動とほんわかした幸せな気持ちに包まれていました。
予想外に良い作品じゃないですか~。何だかうるうると涙まで溢れてしまった場面も。

正反対のタイプである女性二人ですが、それぞれ抱えている痛みや弱さ、自分の奥にあった素直さや深い愛情などは共通なんですよね。それに気づくか気づかないか、ちゃんと自分に向き合えるか、そして大切な人にどれだけ素直に気持ちを伝えられるか・・・。
プライドや意地と葛藤しつつも今の自分に必要なものをきちんと見つけられた女性の笑顔は綺麗でした。

またジュードやジャック演じる男性陣もこれまた正反対の二人で、知れば知るほど魅力的な人物達だったのが良かったです。登場人物達が薄っぺらでなく丁寧に描かれてるのが映画を良いものにしてるんでしょうね。

冬が近づいたらもう一度観たい映画です。

お気に入り度:★★★★☆

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映画 「マッチポイント」

2007.03.21 *Wed
マッチポイント 初回限定版 (特別ブックレット付) マッチポイント 初回限定版 (特別ブックレット付)
ジョナサン・リース・マイヤーズ (2007/02/02)
角川エンタテインメント

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<あらすじ>
ロンドン。野心家の元プロテニス・プレイヤーのクリスは大金持ちの息子トムと親しくなり、
トムの妹クロエと付き合うようになる。
ある日、トムの別荘に招かれたクリスは、トムの婚約者であるノラと出会い、挑発的な態
度の彼女に惹かれ、ついには関係を持ってしまう。
ノラを忘れられずにいるも、クリスは憧れの上流階級への道を選び、クロエと結婚するが、
ある日偶然ノラと再会し、抑え切れない愛欲で、再び関係を持ち始める。
欲望と野望の狭間で、クリスの想いは激しく揺れ動き、ついにとんでもない結末へと辿り
着く・・。
Amazonより)



ウッディアレンの映画は好きなんですけど・・・。
この作品に関しては厳しいようですがちょっと期待はずれでした。
予告編が余りにうまくできていたので期待しすぎたのが
いけなかったのかもしれません。

まず主人公クリスが嫌悪感を覚えるほどだったこと
(それだけ彼の演技が上手いってことなのかなぁ)、

スカーレット・ヨハンソン演じるノラのキャラクターの描き方が
不安定だったので不自然な感じを覚えたこと、

「冗談でしょ?」と思ったくらいクリスの大雑把な行動パターン・・・、

と何だか面白くなるはずのものが面白くなく感じる要素が
目に付いてしまったのですが、
それでも、クリスが一体次は何バカをやらかしてしまうんだろう
と、ドキドキハラハラしながら見ることはできました。

でも最後はさすがって感じでしたね。

テニスのマッチポイントでボールがネットにひっかかり
手前に落ちるか相手コートに落ちるか、
すべては運次第・・・。
これが一体どこに絡んでくるんだろうと思ったら
ウッディ・アレンらしい皮肉にも憎めない見事な持って行き方で
話をまとめてくれていました。
このラストがあれば他は許そうかな、って思える感じではありました。

お気に入り度:★★☆☆☆

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映画 「ラッキーナンバー7」

2007.03.20 *Tue
ラッキーナンバー7 (出演 ジョシュ・ハートネット) ラッキーナンバー7 (出演 ジョシュ・ハートネット)
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テンポよし、会話よし、演技よし。
面白かったです。
「スナッチ」のごとく笑い有りドキドキあり遊びありと
粋なエンタメ風で終始終わるのかと思いきや・・・。

ジョシュがいい味出しています。
最初の頼りない感じから後半への変貌っぷり。

最後のオチは途中で見えるかも知れませんが、
細かい伏線が張られていてやられたなって感じです。
もう一度見たらまた違った楽しみ方ができそうです。

ただ殺人の場面がちょっと生々しくて苦手でした。

初めて、ルーシー・リューが可愛く見えた作品でもあります。

お気に入り度:★★★★☆

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